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| 1 | 名 称 | 紹 介 |
| 菓 子 舗 |
川口屋 | 手作りの良さを生かし季節感あるものを作る。看板を出さず口コミで細く長い経営方針。 詳細→ |
| 川村屋賀峯総本店 | お客様と和菓子屋の描く色々なイメージを小さな和菓子に集約し、食文化を超えた食文化として、心を込め手作りしている。 当主の原鉦三氏は多くの席主を務め数寄者として知られている。 詳細→ |
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| 松華堂 | 愛知県南知多町内海で江戸時代後期に創業。明治30年代に半田へ進出。以来「上菓子」一筋に歩む。現在、東京・大阪・京都・名古屋の茶道関係者に愛用されている。伝統の製法を守り、純正な原材料を使用して美味しさ第一に菓子づくりしている。 詳細→ | |
| たけおか家宗美 | 体に優しく,美味しい和菓子を創るために、無(減)農薬栽培で生産された原材料に特にこだわっている。世の中にあふれている不要な添加物を使わず、ごまかしのない誠実な和菓子が、本当の意味での“おもてなし”と考え、日々心を込めて手作りしている。 詳細→ | |
| 長寿園 | 大正時代、伏見町で創業。昭和13年昭和区菊園町に移り、家族だけで営業。「また食べてみたい」と言ってもらえる様に「和の素材」「店主自らの手造り」を基本に、日持より風味を大切に、目の届く分だけを朝造り、お茶心ある和菓子を心がける。手間ひま惜しまず、可能な限り自家加工した材料から造られた和菓子は味わい深いものと誇りを持っている。 詳細→ | |
| ふくや | 茶会の和菓子、四季の生菓子を製造販売。 詳細→ | |
| 松川園 | 日本の季節に準じた主菓子、干菓子を取り揃えている。御菓子の相談に応じている。詳細→ | |
| 松屋長春 | 稲沢の老舗として国府宮三笑茶会には毎回使用されている。 詳細→ | |
| 美濃忠 | 初代尾張藩主徳川義直公が名古屋城入府の際、駿河の国より同道し尾張藩御用の菓子屋を勤めた桔梗屋に長年奉公してきた伊藤忠兵衛が、安政元年(1854年)に暖簾分けされ、名古屋城下和泉町(現丸の内)に創業したことに始まる。 明治中期に桔梗屋は絶えてしまうが、受け継いだ「上がり羊羹」や「初かつを」などの味を守り美濃忠の礎を築く。明治には天皇の天覧にも供し御用品となり、技と味を世に広め、昭和に入り三代目忠兵衛は茶人との繋がりも深く、さまざまな流派で使用される。五代目の伊藤健一氏は株式会社美濃忠への組織変更や檀渓通店、平和公園店を新設開店し、本社工場、店舗新築など繁栄に貢献。 六代目の伊藤好子氏は創業以来の遺志を受け継ぎ、お客様に喜ばれる和菓子作りに精進している。 詳細→ |
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| 芳光 | 「味」のみを求め生菓子を造っている。総ての菓子の発送は不可としている。 詳細→ | |
| 株式会社 両口屋是清 | 初代猿屋三郎右衛門が名古野本町に創業以来、370年間良い材料を使い技術を磨き、和菓子づくりひとすじに歩んでいる。 詳細→ | |
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| 呉 服 商 |
満し多 | 呉服商 詳細→ |
| 和装のすくも | NPO「着物を着る習慣をつくる協議会」に所属し、ビフォーアフターに力を入れ、タンスに眠っている着物や、シミ、派手で諦めかけていた着物を安価で蘇らせている。 丸染め … 31,500円 三点丸洗い … 10,500円 名水洗い(ドライクリーニング+水洗い+シミ抜き) 詳細→ |
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| 写 真 |
小野カメラフォトプロ | 業務内容…写真撮影 詳細→ |
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| 生 花 店 |
花年いけばな館 | いけばな館は文字通りいけばな材料を中心に花展材料・茶花等を中心に扱う店舗。和花、植物は先代からの独自ルートにより、豊富に取り揃える事ができる。広小路通りの本店はギフトやブライダルを専門にして、磨きぬかれたセンスが売り物。 詳細→ |
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| 茶 舗 |
一香園茶舗 | 日本茶の専門店として炭火仕立ての抹茶を取り揃え、催事に合せて用意している。 詳細→ |
| 碧 園 | 自園(茶畑420a)から摘み取った茶葉を自製工場にて作り販売。又、代々品質や技術向上に取り組み、毎年行われる各茶品評会に出品し賞賛を得る。16年度農林祭内閣総理大臣賞、17年度全国茶品評会農林水産園芸局長賞など多数。 また近年環境に配した茶業または「安全・安心」(オーガニック)なお茶作りにも挑戦している。 詳細→ |
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| 妙香園 | 大正5年創業、名古屋を中心に店舗を構える茶舗。妙なる香を真心込めて届けている。栄の妙香園画廊は色々な催事の会場として利用されている。(妙香園画廊行事)NEW 詳細→ | |
| 明月園 | 詳細→ | |
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| 道 具 商 |
株式会社名古屋美術倶楽部 | 名古屋美術商協同組合の会員で組織し、平成17年に100周年を迎え、盛大に記念式典、茶会及び名宝展を開催。熱田神宮月次茶会に年数回、懸釜している。(行事)NEW 詳細→ 6月26日(金)〜28日(日) 名美アートフェア2009 名古屋美術倶楽部 |
| ウロコヤ横井商店 | 名古屋市美術館のある白川公園の北(地下鉄伏見駅南東)にて、茶道具を中心に古美術・新作まで巾広く取り扱う。気軽に使える手頃な品から逸品まで、心惹かれる品を取り揃え、年に3回ほど開催する「茶器展」では多数の品を正札展示し、好評を博している。(催事) 詳細→ | |
| 大口アート株式会社 | 新古美術品 鑑定・評価・買受(茶道具、絵画、額、軸、古美術品、諸道具類) 詳細→ | |
| かね吉榮画廊 | 明治23年創業以来、日本の美術品を専門に扱う。日本画・洋画・版画・工芸・彫刻・茶道具・古美術・骨董品と幅広いジャンルの良品を紹介。 又、買取・委託出品・委託販売も行っている。 また1月を除く奇数月の1日に吉祥会を名古屋美術倶楽部で開催している。(行事) 詳細→NEW |
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| カーム株式会社 | 茶道具をはじめ、絵画、掛軸、古美術など美術品の鑑定・評価・買受け及びオークション委託販売を行っている。 又、自社ビル内では自主開催の各種交換会、一般公開型オークションなどを定期的に開催・運営している。 詳細→ |
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| カームオークション 株式会社 |
茶道具をはじめ、絵画、掛軸、古美術など美術品の鑑定・評価・買受け及びオークション委託販売を行っている。 又、自社ビル内では自主開催の各種交換会、一般公開型オークションなどを定期的に開催・運営している。 詳細→ |
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| ぎゃらり壺中天 | 古美術、骨董、茶道具を中心に扱い、年6回の春秋オークションを開催している。(催事) 詳細→ | |
| 玉 齋 | 創業当初は錦二丁目で営業。明治半ばに現在の地に移って以来の新古茶道具商「玉齋」であるが、現在は近現代美術、絵画も含め魅力あるものを幅広く取り扱っている。 詳細→ 改築のため21年秋までワシントンホテルプラザで仮店舗 |
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| 株式会社 ゴトウ | 茶道具、稽古道具、茶会道具まで幅広く取り扱う。年4回ほど茶道具奉仕会を催している。 詳細→ | |
| 有限会社 後藤隆商店 | 新・古茶道具を中心に各お家元書付道具から稽古道具、消耗品まで幅広く取り扱う。 (催事) 詳細→ 7月9日(木)〜13日(月) 入札オークション(7/14 結果発表) 後藤隆商店2階ギャラリー |
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| 古美術 小野静観堂 | 古陶磁器、書画、茶道具、煎茶道具と古美術全般を扱う。美術品に関する相談や鑑定など出張も行う。JR大垣駅より徒歩5分。(催事) 詳細→ | |
| 有限会社 駒屋茶具店 | 創業時より筋の通った道具を適正価格で商うことを根本理念とし、稽古用品から名品、書付品まで幅広く扱っている。(催事) 詳細→ 7月6日(月)〜10日(土) 夏の大売り出し |
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| 米 近 | 初代鑛治氏は明治43年より修行し、昭和6年に創業。先代の意を継ぎ、お客様第一で商いしている。平成19年に店内の茶室一心庵で、流派を超えて心豊かな一刻を楽しもうと一心茶会を発足。その第1回が表千家柴田紹和氏の懸釜で開催され、以後1月を除く奇数月に開催されている。茶券は前売1,500円、当日1,600円で、定員がある。(行事) 詳細→ | |
| 米 万 | 代々茶器全般を取り扱っており、常に茶道具の美意識を追究し、いつまでも愛される美術品を心がけている。 詳細→ | |
| 茶道具商 旭屋 | 毎月、妙興寺稲垣宗久老師の法話会を聴く会(微笑会)を北区上飯田の志ら玉で開催。(行事)NEW 詳細→ | |
| 樺ンケ具商 ながさか | 茶道具を専門とし、流儀にとらわれることなく、数寄者の方々に喜んでいただける趣のある茶道具、古美術品を取り揃えている。 また奇数月の25日に知足会を開催している。(行事)NEW 詳細→ |
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| サン・ギャラリー住恵 | 現代工芸作家の器の常設と企画展覧会、陶、漆、ガラス、金属、布、着物、帯、ジュエリーを展示。 (催事) 詳細→ | |
| 新古美術 竹泉 | 蒐集家出品の店。茶道具、鑑賞陶磁器、委託出品も可。 また、お茶のいただき方など作法の短期受講も気軽にマスターできる。 詳細→ |
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| 清昌堂やました | 歴代宗匠の茶道具をはじめ新古茶道具を商い、茶会・展示会等の催事も定期的に開催している。 詳細→ | |
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| 天然堂 | 茶道具を中心に鑑賞陶器・常滑焼などを扱っている。 詳細→ | |
| 天然堂 白川公園前ギャラリー |
1F茶道具 2F中国陶器・銅器・委託品 詳細→ | |
| 東玉堂 | 各流派の茶道具を扱う専門店。新古道具から茶事道具まで、さらには御家元書付道具まで幅広く、茶道愛好会に楽しんでいただける店(催事) 詳細→ | |
| 長 善 | 初代長岡善蔵氏は十万石の戸田藩大垣城主・戸田公に出入りの刀剣商人で、明治になり帯刀が禁止されたことで道具商へと転じ、地元を中心に中道具を商う。刀商人の道を絶たれ道具商になった初代と二代は地元を中心に商っていたが、明治28年生まれの3代目長岡善蔵氏が営業範囲を各地へと広め、取り扱う商品も美術骨董品・鑑賞陶磁器・茶道具と幅広く扱う。 各都美術倶楽部関係も戦前から東京・名古屋・京都・大阪・金沢の五都美術商協同組合のすべてに属し、「長善」の名前を各地業界に広め、現在5代目長岡涼一郎氏が名古屋店を主に店舗営業している。 詳細→ |
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| 野々村聴松軒 | 岐阜・金華山のふもとで、表千家茶道具を中心に、各流派の茶道具を取り扱っている。又、買取や委託販売、 尾西市のふくやの和菓子も取り次いでいる。(行事) 詳細→ | |
| 野林商廛 | 裏千家庄司太虚・伊藤宗和両師による指導、、長谷川甫斎師をはじめ今日までの出会いにより、仕事をしている。名古屋美術倶楽部、京都美術倶楽部会員。 また豊国神社、桃丘会などの月釜の席主も数多く担当している。 詳細→ |
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| 橋本美術 | 現代陶芸作家の企画展を中心に展開。この他日本や中国、韓国の古美術・茶道具などの企画展も開催。主な取り扱い作家は内田鋼一、加藤清之、金田恭明、金憲鎬、黒田泰蔵、鯉江良二、小島憲二、寺島裕二、中島勝乃利、森正など。(催事)NEW 詳細→ | |
| 古川古美術 | 丸栄の中に出店。気楽で入りやすい店として伊万里の食器、名古屋の国焼物、茶道具類、近代陶芸作品、日本画と幅広い品を展示。年数回画廊にて催事を開催している。 名古屋、東京、大阪、金沢美術倶楽部組合員。 詳細→ |
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| 宝雅堂 | 茶・華道具の専門店。愛好家に楽しく茶華道をしていただくための手伝いのできる店を目指している。道具の相談等も受け付けている。 詳細→ | |
| 株式会社 丸栄 画廊 | 母体となる「十一屋呉服店」が1615年に名古屋で創業して以来の歴史をもった老舗百貨店。 (催事)NEW 詳細→ |
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| 日 本 料 理 |
鵜匠の家 すぎ山 | ぎふ長良川畔に位置する鵜匠家一統の宿。眼前には金華山、眼下には清流長良川を一望でき、四季折々の懐石を賞味できる。 詳細→ |
| 金毘羅 | 中区丸の内二丁目、那古野神社近くの古民家「けやきの館」。素材が主役の金毘羅の日本料理(茶点心・慶弔膳・季節弁当)や楽習塾(身近な料理、食材をテーマに楽しく学んで食べる)をはじめ、夜(18:00〜22:30)にはレストランとしてコース料理等も味わえる。 詳細→ | |
| 志ら玉 | 茶事の料理、各流儀にのっとった本格懐石。食事を楽しみにみえる方には会席風な平懐石、法要の料理など、.味に加えて、器、調度すべてに楽しめる。(歳時記釜及び茶会)NEW 詳細→ | |
| 土 筆 | 500坪の庭園の「水と緑の空間」、そして季節感の中での居心地の良さ。庭の木々の間に点在した三つほどの離れの部屋と四畳半の小間の茶室「玄妙庵」にて茶事懐石、茶会、日本料理など極上の心地良さを提供。茶懐石を気軽に体験でき、一日10〜11名限りの一期一会を満喫できる。(土筆会=茶事) 詳細→ | |
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